受講生の声

五十嵐 なつみ

e‐ラーニング(ベーシック)

プレシャスマミーの魅力

とにかく前向きになれます

そして、自分も家族も
自律し、自立できます。

やらない言い訳より、
やりたい理由が増え
挑戦してみようと思えます

 

私の輝く理由

母として、
妻として、
そしてなにより
自分のために笑顔が一番

笑顔でいるためには
好きなことをすること

私が輝く理由は
「好きなことをしている」から

私のJOYな子育て

笑顔で
「あなたはママの大事だよ」
と伝えること。

そして、
心と言葉のキャッチボールをすること。

世間では
「魔のイヤイヤ期」と呼ばれる、
2歳の我が子は、

一生懸命につたない言葉で
何度も言い直しながら、
癇癪を起さず
自分の意見を話してくれます

例えばいきなり走り出して
転んだとき

ただ叱るのではなく

「○○(子供の名前)は
走りたかったんだね。」

と、いったん子供の気持ちを受け止め

「でもママは○○が大事・大事だから、
もし車が来て○○が怪我したら
ママ、エンエンなのよ」

と、私の気持ちを伝え

「○○も怪我したら
いたいんじゃないかな?」

と、問いかけて

「じゃぁ、今の場合、
怪我しないようにするのは
どうしたらよかったかな?」

と、自分で考えて答えを出してもらう。

大事なのは、
その答えが
ママの望んだものでは
ないかもしれないけれど、

自分で考えたことを
認めることだと思っています

 

子育て中のママたちへのメッセージ

女性が社会進出し、
また女性の活躍が
飛躍的な昨今ですが

家庭においては
女性が中心なのは
今も昔もかわりません。

これはマイナスに
取られがちですが、
つまりは

女性が家庭のムードメーカー

年齢や立場に関係なく
家庭にいる女性…

妻が、娘が、母が
笑顔でいると家庭内が明るくなり、

主人も、子供も、父も皆、
元気で明るく
前向きな生活を送れるのです

笑顔でいるためには、
家族全員が自律し、
自立することが大切だと思います。

自律することによって
けじめがつきます。

甘えてもいい時、悪い時、
甘えてもいいこと、わるいこと
甘やかしていい時、悪い時
甘やかしていいこと、わるいこと

これが子供とママの間で
共通認識としてあると、
子供も自分も楽だし、
子育てが楽しくなり、
楽しいから明るくなり、
力が湧いてきます。

自分で自分をコントロールでき、
自分を認めて初めて、
自分を同一視
(自分と同じ考えを持っているという
思い込み)しがちなご主人が、
そしてお子さんが
自分とは違う人間と認識でき、
そして尊重できるようになり、
子供も自分もご主人も
自立できるように思います

自立し自立できるようになると、
自然に前向きで明るい
JOYな毎日が送れますよ。
明るい家庭のキーマンはママなのです

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