2010年04月25日

「東大脳は12歳までに育てる!」Amazonキャンペーン


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Amazonキャンペーン、23位でした!ご協力ありがとうございました!!
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かわいい5月25日0:00〜23:59の間にご注文下さい。
ふつうのママでもできた!
東大脳は12歳までに育てる!

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塾なし!手間なし!で息子が東大に現役合格!
やってきたことはカンタンなことばかり!




こんにちは!谷あゆみです。

あなたは「ひとり息子を東大に入れたおかあさん」というと、
どういう人をイメージしますか?

いつも息子の世話を焼き、
息子のごきげんや成績に一喜一憂、
学校の行事にも熱心にかかわり、
勉強の時間にはおやつを出したり、
頭の中は息子の受験のことでいっぱいで、
塾の情報、受験の情報を一生懸命入手して
一緒になってがんばって・・・

さぞや教育熱心で、しっかりしたおかあさんなのだろう、
と思われるかもしれませんね。

ところが私、全く正反対。

おやつなんて出したこともないし、もちろん夜食もつくっていない。

息子のテスト週間すら知らないで、
出張に行ってしまう。

そんな「ダメ母」だったのです。

でもそんな「ダメ母」だからこそ、
息子は自分で夢を持ち、目標を東大に設定し、
親に何の手間も心配もかけることなく
お金もかけることなく合格してくれました。

もしかしたら、
子どもを賢く育てるために
親として「やらなくちゃいけない」と思っていることが
そうでないかもしれません。

もしかしたら、
子どもを幸せにするために
親として「やってあげるべきこと」だと思っていることが、
そうでないかもしれません。

もしかしたら、
子どもがかわいそうだからと
親が「やってあげていること」が
そうではないかもしれません。

もしかしたら、
「早くからそんなことまでしなくてもいいでしょう」と思っていることが
やってあげるべきことかもしれません。

もしかしたら、
無意識で子どもにかけている「その言葉」が、
望む子ども像と逆の結果にしまっているかもしれません。


これは私が最初からわかってやっていたことではなく、
結果としてこうなったことを振り返って書いた本です。

人間は十人十色、
子育ても十人十色、
同じようにやったからといって同じようになるとは限らず、
「こうしたら絶対いいよ!」なんて言い切れるものではありません。

でもこの本を読んで、
かしこく本当に自立した子どもを育てるために、
最終的に親がやるべきことはこれだったのか!
と思っていただけたらうれしいです。


「東大脳は12歳までに育てる!」目次

はじめに

プロローグ
東大脳は誰にでもつくれる!
・12歳までに脳と心を育てるのが「東大脳」づくりのキホン
・東大脳づくりの3ステップ
・東大脳づくりにはお金がかからない!

パート1
母親がかならずもちたい7つの視点
1.心配をしない
2.子どもと親のしあわせは違うことを理解する
3.普通でないことを喜ぶ
4.親らしい親になろうと肩肘貼らない
5.「聴く」を徹底する
6.子どもの夢を温かく見守る
7.母親が自分の人生を輝かせる

パート2
子どもにかならずさせたい5つのこと
1.好きなことに熱中させる
2.自分自身で決めさせる
3.選択肢を与える
4.できる限り自分で取り組ませる
5.自分で聞けるようにする

パート3
6歳までにやっておくべきこと
・6歳までは五感を刺激する
・質のよい脳は1歳までにできあがる
・赤ちゃんができたら、母親自身がしあわせな気分で過ごそう
・童謡をたくさん聞かせる
・芸を覚えさせる
・考える力は遊び・運動できたえる
・お勉強の基礎は、やっぱり読み書きそろばん
・読み聞かせは脳の発達に最適
・読み聞かせの次にすること
・数の感覚を養おう
・幼児教室・教材の選び方10ヵ条
・幼児教室に通う際の10の心得

パート4
12歳までにやっておくべきこと
・12歳までに子どもに自信をつけさせる
・人は潜在意識に動かされる
・キーワードは自分に対する思いこみ
・親が子どもの可能性を決めている
・子どもの人生は親の声がけで決まる
・子どもを伸ばす「ほめる言葉」「信じる言葉」
・子どもを安心させる言葉
・子どもの心を動かす伝え方
・子どもの心を代弁してあげよう
・叱らずに反省させる言葉
・絶対言ってはいけないこと
・小学校で楽しく勉強するコツ
・勉強するクセは小学校のうちにつけておく

エピローグ
中学・高校期に必要な親の6つの心得
1.母親は「うざい」存在だと心得る
2.子どもに依存しない
3.手出し口出しは一切しない
4.無理に子どものペースに合わせない
5.子どもは自分を超える存在だと信じる
6.大学にこだわらない

おわりに



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Amazonキャンペーン、終了いたしました。
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5月25日(火)0:00〜23:59
の間にAmazonでご注文いただいたかたに、

3人の息子さんを塾なしで東大に入れた
おかあさまとの対談音声ファイルをプレゼント!!


南伊豆にお住まいの、後藤真智子さん
息子さん3人は
・東大文V(東大寺学園ご出身 一浪 長男)
・東大理T(西大和学園ご出身 次男)
・東大理U(  〃      三男)
一浪したご長男さんが予備校に通われた(特待生)以外、
大学受験の塾には通われていないそうです。

その後藤ママさんと谷あゆみの子育て談義をたっぷりお届けします!  

いまなら本の中の差込チラシに更なるプレゼントのお知らせがあります!!

ご応募ありがとうございました!!

6月末にメールにて対談音声ファイルをお送りいたします。


*キャンペーンにご応募いただいた方は今後メルマガ、
 「東大脳を育てるママになる!今日からあなたもプレシャス・マミー☆」
 をお送りさせていただきますのでご了承下さい。
 (ご不要な場合はご自身で登録解除していただけます。)


■著者プロフィール■

谷 あゆみ
株式会社プレシャス・マミー代表取締役
プレシャス・マミーメンターコーチ

名古屋市立女子短期大学卒業後、富士通(株)にITインストラクターとして勤務。
1988年23歳で結婚、自営手伝いとなる。26歳で男子出産、3年間の専業主婦の後、仕事に復帰。
以降1998年春から2000年春まで2年間、自宅にてフランチャイズの学習塾を運営。
その後事務アルバイトをしながらコーチングを学び、2004年講師として独立。
2006年6月、41歳で人と組織を活性化をサポートする株式会社ミュゼを設立。コーチング、インプロを使った企業研修の他、PTAセミナーや子育て講座を数多く経験。
その間、ひとり息子は2003年私立東海中学に入学、2006年同高校へ進学。
高校3年生1年間は特待生として授業料免除。
塾通いせず、Z会の通信教育のみで2009年春、すべり止めなしの東京大学理科U類1本受験で現役合格する。
それを機に、子育てのノウハウとコーチングをミックスしたプログラムを確立。
2010年3月、パパ、ママ、子ども、みんなが自立して生きる社会作りのために株式会社プレシャス・マミーを設立。
プレシャス・マミーコーチ養成、トレーナー養成を通じて、ママであることがキャリアになる日本を目指す。